Open Nav

長野県看護連盟BLOG

ブログ - 最新エントリー

初めてのZoom研修!

カテゴリ : 
ポリナビブログ
執筆 : 
kango-pn 2021/7/2 9:56

 こんにちは 青年部委員長のokihaです。

梅雨空が続きますが、皆様どのようにお過ごしでしょうか?

最近okihaはYouTubeをみながら、いろいろなことにハマっています

ビジネス自己啓発系→減量法→ファスティング→

 グルテンフリー→腸活→体にいい食品→

  断酒→睡眠法→視力回復法

みたいな感じです。どこがゴールなのでしょう?

(家族からは何がしたいの?と、やや冷ややかな目でみられています・・・)

ただ、体の調子はとても良くなりました(^o^)

体への投資は大切ですね。

 

さて、本題です、先日?の5月16日に

長野県看護連盟青年部が主催で

初めてのZoomセミナーを開催しました。

申し込みから、当日の研修まですべてオンラインでおこないました。

大変なところもありましたが、勉強になりました。

トラブルもなく無事に終了いたしました。

内容は、副委員長が、看護連盟のPRを斬新な切り口でおこないつつ

1、オンラインアンケートにのやり方について

2、遺伝専門看護師について

をおこないました。

90分程度の短い研修でしたが、

いろいろな情報を発信できたと思います。

反省点などもありますが、

良くも悪くもオンラインの環境を手に入れました!

これを活用して、青年部の仲間を増やす活動を

じゃんじゃんおこなっていこうと思います。

時々、暴走することもありますが、

何分、若者のすることなので、

温かい目で見守ってください(^o^)

では、また新たにハマるものができたらお知らせいたします。

 

こんにちは 青年部委員長のokihaです。

やっと暖かくなってきて、こたつを片付けようか迷っております。

そんなさなか・・・

本日、2021年度の第1回 青年部(ポリナビ)委員会が開かれました!

感染状況を考慮して、昨年度後半は、リモートでの会議でした・・・

半年(ぐらい)ぶりに仲間との再開!

そして、新スタッフの加入!

2021年度、青年部(ポリナビ)委員会いいスタートきりました(^o^)ブイブイ

 

写真1:会長より委嘱状

写真2:全員で記念写真(一瞬マスクをとって、喋らず笑顔でハイチーズ)

 

ただ、まだまだ感染状況芳しくなく、

今年度のイベントや研修なども課題山積みです・・・

しかし、ふさぎ込んではいられません!

「とりあえずやってみよう!」精神で

青年部主催の「青年部 春のオンラインセミナー」を開催します。

初めての試みで、不安なところも多々ありますが、

充実したセミナーになるように頑張ります(*^^*)

 

詳細はこちら↓↓↓

5月16日 14時ー15時30分

Zoomにておこないます。

内容は

1「オンラインアンケートの作り方」

2「新領域『遺伝看護専門看護師』について」の研修です。

ZoomミーティングID・パスワードは以下のとおりです。

13時30分より入室できます!

飛び入りの参加OKですので、興味のある方は気楽にご参加ください。

 

ミーティングID: 981 3957 9039

パスワード:7tFNEd

 

では、研修でお会いいたしましょう。

また、このブログで研修の様子は報告させていただきます。

 

令和3年度広報委員会スタート

カテゴリ : 
看護連盟ブログ
執筆 : 
kango 2021/4/28 11:49

 2021(R3)年4月23日(木)今年度の第1回広報委員会を開催しました。新メンバー1名を加え5人そろいました。広報委員会の役割は長野県看護連盟の活動を広く会員に伝えるための活動が主になります。年3回の広報誌「なでしこ」の編集に加え、各種研修会や活動の取材があります。今後は紙ベースだけでなくSNSの活用を含め、広く広報できる方法の検討を進めていただきたいと思います。選挙戦もSNSでの配信今後主流になります。会員の皆さんのご意見もお待ちしております。

     写真は新メンバーへの委嘱状交付

  写真は今年度の広報委員と担当の幹事長、会長

小松ゆたか「いのちを守る会」発足

カテゴリ : 
看護連盟ブログ
執筆 : 
kango 2021/3/18 11:17

2021(令和3)年3月14日(日)小松ゆたか後援会本部事務所で「いのちを守る会」の発足式が行われました。県医師連盟を中心に医療系20団体が構成団体です。様々な自然災害や新型コロナウイルス感染症は、県民はもとより医療従事者にも大きな衝撃を与えています。県民一人ひとりの命を守り、県民が一歩づつ前に進むために医療界と政治をつなぐ架け橋が必要です。そのため、医療界全体として政治の足掛かりととなる「いのちを守る会」を発足し、県民に寄り添う政治の実現を目指した活動をする会として発足しました。小松ゆたか氏は「命を懸けて戦う」と宣言されました。

 

 

シトラスリボンで応援

カテゴリ : 
看護連盟ブログ
執筆 : 
kango 2021/3/18 10:52

 飯田市立病院に訪問した際、職員皆さんがシトラスリボンを胸に掲げていました。飯田の伝統産業である「水引」で作られており、全てボランティアによって作成され、飯田市に寄贈されたものとのことです。市民がコロナ感染者やその家族、医療従事者がつらい思いをしないよう応援していることが伝わってきました。連盟役員にもプレゼントしていただきました。みんなでこのコロナ禍をどう乗り切っていくか、一緒に考えていきたいと思います。