長野県看護連盟 - 看護連盟スローガン
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看護連盟スローガン

(提案主旨)

 

 人々が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを生涯を通して続けることができるよう、2025年を目途に、住まい・医療・介護・予防・生活支援を一体的に提供する地域包括ケアシステムの構築が進められています。
このような中で、私たち看護職は、チーム医療のキーパーソンとして、”暮らしと医療を支える”専門職としての役割が期待されています。時代・社会の期待に応え、あらゆる場において看護を提供する体制を整備することが不可欠です。職場の労働環境を含め、山積みしている課題を、制度・法令化して解決していくために、看護職の代表議員を国政の場に送り続ける必要があります。
長野県看護連盟は、日本看護連盟と協力し、さらに長野県看護協会と連携し、組織代表の看護職国会議員を必ず国政に送るための活動をします。
看護連盟は「ベッドサイドから政治を変える!」をスローガンとして高く掲げ、国民の健康と福祉の向上のため、看護政策実現に向け、一人ひとりの会員が成熟・自律した活動をする強い政治力を持った組織づくりを目指します。

 

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年間予定

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  • 役員会
  • 看護管理者・看護教育者研修
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  • プレゼン研修(ポリナビ)リーダー研修(前期)
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  • 役員会
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2018-08-21
  • 役員会
  • 役員・支部長合同会議
  • 看護管理者・看護教育者研修
  • プレゼン研修(ポリナビ)リーダー研修(前期)
  • ポリナビ委員会
  • 広報委員会

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